Ola♪
なんだかんだと、長編シリーズとなったリスボン動物園訪問記。今回は、こんな動物も居ました編。結構、メジャー系な動物もこの枠に・・・。
<Jardim Zoologico de Lisboa リスボン動物園:トラ舎>



入園口から入って直ぐの所にあるトラ舎。お客さんは室内からもトラ舎の運動場を見られるのですが、そこはガラス張りになってます。これは見やすいですし、トラも直ぐ側を歩いてくれるので、こんなに間近&大迫力で見られます。このお子さん
、こわごわ、でも興味深々の表情で眺めているのがカワイイでしょう♪
<ライオン舎>

ゾウ舎の隣にあるのがライオン舎。他の動物舎もそうですが、昔の動物園の様な、いかにもな”檻”、”飼育場”と言った人工的なスペースから脱した環境がムイント・ボン!(愛媛とべ動物園も頑張っていますよ!)

さすがにココでは混合飼育はしていませんでした
<レッサーパンダ>

ここの子は、体の毛の色と比べて、顔の茶が薄くて白っぽいですね(とべ動物園の赤ちゃんレッサーはコチラ)
レッサーパンダ舎は少し廃れ気味?で、1箇所は放し飼いのクジャクに運動場を不法占拠されていました
<クジャク>

なぜか、ポルトガルでは公園などで放し飼いにされているクジャクさん。ここリスボン動物園でも放し飼い。野良孔雀と化したクジャクが、レッサーパンダの庭を占拠していたり、ニホンザル園で羽を広げて、『シャー』ってやっていました。
Ola! Portugal 与茂駄とれしゅ : サン・ジョルジェ城のクジャク ←ヒナクジャクがかわいい
<フラミンゴ>

綺麗なミカン色していますね。フラミンゴの羽色は食べるエサも重要で、色を赤く色付かせるためにオキアミなども食べさせているそうです。
<ペンギン>

イルカ&アシカのショーが行われる、ドルフィンズ・ベイとは別のプールに居る、ケープペンギン。朝一はお食事タイムなのか、飼育員さんから手渡しでエサを食べていました。
<アシカ>

こちらもペンギン舎隣のアシカ君。この子はメタボ気味なので、あのショーは引退したのかな?ドルフィンズ・ベイでのイベントとは別に、こちらでもアシカのお食事イベントもある様ですが、こちらは見逃しました。
<オリックス>

立派な角が印象的なオリックス。でも、やっぱりオス同士で角合わせをする様で、一本折れてしまったオリックスも居て、かわいそうだった・・・。
<シカ>

バンビちゃんが、カワイらしい♪
<シロサイ>

シロサイにもベベが♪
ちなみに、とべ動物園で暮らしているのはクロサイ。シロとクロは体の色ではなく、元々はおちょぼ口のクロサイに対して、幅広い口をしている方のシロサイの幅広い:Wide ワイドを、White ホワイトと聞き間違えて、シロサイとなったとの説も
で、さらにそのシロサイと区別するために、あいつが白なら、こっちは黒な!となったとか・・・。

夏は20時位まで明るいリスボンですが、秋の夕暮は早く、しかも平日だったので夕方になるとめっきりと人気が減って来たリスボン動物園。ここでケも撤収する事に。他にも、じっくり見たい動物や(コアラ舎もあったのですが、閉鎖?中でした・・・残念)、園内を一周するロープウェイにも乗りたかったのですが果たせず。でも、結局開園から夕方近くまで丸1日堪能しました。いや~楽しかった♪ 動物好きの方、お子様連れの方、街歩きに疲れた方にお奨めです。
<アフリカゾウ好きなら・・・>
ケの姉妹サイト、とべ動物園のアフリカゾウブログ『やぁ!とべとべずー与茂駄くあとろ』も見てね。

Facebook にも手を伸ばしてみました。
ケの住む近所の、とべ動物園のアフリカゾウの一家もいっぱい登場予定。
今日も訪問ありがとう。ブログのランキングサイト(ブログ村・ポルトガル情報)に参加しています。
動物園はイイネ!と思った人は、ロシ
をポッチっと、ひと押し投票をお願いします。

とっても励みになるそうぞなロシ

Ola! Portugal ←ポルトガルガイド本『レトロな旅時間ポルトガルへ』の著者のHP&ブログ
Ola! Portugal 与茂駄とれしゅ : リスボン動物園に行って来た(1) ←行き方、料金など
Ola! Portugal 与茂駄とれしゅ : リスボン動物園に行って来た(2) ←イルカとアシカのショー
Ola! Portugal 与茂駄とれしゅ : リスボン動物園に行って来た(3) ←キリンの瞳に大接近
Ola! Portugal 与茂駄とれしゅ : リスボン動物園に行って来た(4) ←おさるさん大集合
Ola! Portugal 与茂駄とれしゅ : リスボン動物園に行って来た(5) ←アフリカゾウのお嬢さん
なんだかんだと、長編シリーズとなったリスボン動物園訪問記。今回は、こんな動物も居ました編。結構、メジャー系な動物もこの枠に・・・。
<Jardim Zoologico de Lisboa リスボン動物園:トラ舎>



入園口から入って直ぐの所にあるトラ舎。お客さんは室内からもトラ舎の運動場を見られるのですが、そこはガラス張りになってます。これは見やすいですし、トラも直ぐ側を歩いてくれるので、こんなに間近&大迫力で見られます。このお子さん
、こわごわ、でも興味深々の表情で眺めているのがカワイイでしょう♪<ライオン舎>

ゾウ舎の隣にあるのがライオン舎。他の動物舎もそうですが、昔の動物園の様な、いかにもな”檻”、”飼育場”と言った人工的なスペースから脱した環境がムイント・ボン!(愛媛とべ動物園も頑張っていますよ!)

さすがにココでは混合飼育はしていませんでした

<レッサーパンダ>

ここの子は、体の毛の色と比べて、顔の茶が薄くて白っぽいですね(とべ動物園の赤ちゃんレッサーはコチラ)
レッサーパンダ舎は少し廃れ気味?で、1箇所は放し飼いのクジャクに運動場を不法占拠されていました

<クジャク>

なぜか、ポルトガルでは公園などで放し飼いにされているクジャクさん。ここリスボン動物園でも放し飼い。野良孔雀と化したクジャクが、レッサーパンダの庭を占拠していたり、ニホンザル園で羽を広げて、『シャー』ってやっていました。
Ola! Portugal 与茂駄とれしゅ : サン・ジョルジェ城のクジャク ←ヒナクジャクがかわいい
<フラミンゴ>

綺麗なミカン色していますね。フラミンゴの羽色は食べるエサも重要で、色を赤く色付かせるためにオキアミなども食べさせているそうです。
<ペンギン>

イルカ&アシカのショーが行われる、ドルフィンズ・ベイとは別のプールに居る、ケープペンギン。朝一はお食事タイムなのか、飼育員さんから手渡しでエサを食べていました。
<アシカ>

こちらもペンギン舎隣のアシカ君。この子はメタボ気味なので、あのショーは引退したのかな?ドルフィンズ・ベイでのイベントとは別に、こちらでもアシカのお食事イベントもある様ですが、こちらは見逃しました。
<オリックス>

立派な角が印象的なオリックス。でも、やっぱりオス同士で角合わせをする様で、一本折れてしまったオリックスも居て、かわいそうだった・・・。
<シカ>

バンビちゃんが、カワイらしい♪
<シロサイ>

シロサイにもベベが♪
ちなみに、とべ動物園で暮らしているのはクロサイ。シロとクロは体の色ではなく、元々はおちょぼ口のクロサイに対して、幅広い口をしている方のシロサイの幅広い:Wide ワイドを、White ホワイトと聞き間違えて、シロサイとなったとの説も
で、さらにそのシロサイと区別するために、あいつが白なら、こっちは黒な!となったとか・・・。
夏は20時位まで明るいリスボンですが、秋の夕暮は早く、しかも平日だったので夕方になるとめっきりと人気が減って来たリスボン動物園。ここでケも撤収する事に。他にも、じっくり見たい動物や(コアラ舎もあったのですが、閉鎖?中でした・・・残念)、園内を一周するロープウェイにも乗りたかったのですが果たせず。でも、結局開園から夕方近くまで丸1日堪能しました。いや~楽しかった♪ 動物好きの方、お子様連れの方、街歩きに疲れた方にお奨めです。
<アフリカゾウ好きなら・・・>
ケの姉妹サイト、とべ動物園のアフリカゾウブログ『やぁ!とべとべずー与茂駄くあとろ』も見てね。

Facebook にも手を伸ばしてみました。
ケの住む近所の、とべ動物園のアフリカゾウの一家もいっぱい登場予定。
今日も訪問ありがとう。ブログのランキングサイト(ブログ村・ポルトガル情報)に参加しています。
動物園はイイネ!と思った人は、ロシ

とっても励みになるそうぞなロシ


Ola! Portugal ←ポルトガルガイド本『レトロな旅時間ポルトガルへ』の著者のHP&ブログ
Ola! Portugal 与茂駄とれしゅ : リスボン動物園に行って来た(1) ←行き方、料金など
Ola! Portugal 与茂駄とれしゅ : リスボン動物園に行って来た(2) ←イルカとアシカのショー
Ola! Portugal 与茂駄とれしゅ : リスボン動物園に行って来た(3) ←キリンの瞳に大接近
Ola! Portugal 与茂駄とれしゅ : リスボン動物園に行って来た(4) ←おさるさん大集合
Ola! Portugal 与茂駄とれしゅ : リスボン動物園に行って来た(5) ←アフリカゾウのお嬢さん

































